オーレア案件 支給素材
実践想定案件・支給素材
オーレア案件 支給素材ダウンロード
全6点 Lesson 1-1「夏限定スキンケアセットバナーを制作・納品する」で使用

このページでは、オーレア案件の制作に必要な支給素材をすべて取得・確認できます。画像素材はサムネイルを確認のうえダウンロードし、テキスト素材はそのままコピーして使用してください。

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素材を使う前に必ず確認してください
  • 本教材における「オーレア(Auréa)」は架空のブランドであり、実在する商標・企業とは無関係です。
  • 支給素材(ロゴ・商品画像)はすべてAI生成です。
  • これらの素材は本教材の学習目的での利用に限定してください。
  • 実務案件では、支給素材を使用する権利があるか・取得元と利用条件が明確かを必ず確認します。本教材ではこの確認プロセス自体を学ぶことも目的としています。
01
ブランドロゴ(aurea_logo)

欧文ロゴ「Auréa」。SVG(ベクター、透過背景)を用意しています。

Auréaロゴ
aurea_logo
SVG/背景透過
ロゴ使用ルール内容
最小使用サイズ幅80px相当
セーフエリアロゴ高さの50%相当を四辺に確保する
背景色別の使用可否ペールブルー系・ホワイト系の明るい背景での使用を想定
NGな使い方縦横比の変更、色の変更、背景とのコントラスト不足での配置
02
商品画像(aqua_veil_cream / aqua_veil_mist)

ジェルクリーム・フェイスミストの正面/斜め45度、計4点。背景透過PNG。同一構図・同一ライティングで統一しています。

ジェルクリーム(aqua_veil_cream)

ジェルクリーム 正面
aqua_veil_cream_front
正面/1024×1024
ジェルクリーム 斜め
aqua_veil_cream_angle
斜め45度/1024×1024

フェイスミスト(aqua_veil_mist)

フェイスミスト 正面
aqua_veil_mist_front
正面/1024×1024
フェイスミスト 斜め
aqua_veil_mist_angle
斜め45度/1024×1024
03
必須コピー一覧(required_copy)

文言変更不可。このとおり正確に使用してください。

項目名文言(確定)使用箇所・備考
ブランドロゴAuréa(ロゴ画像を使用)バナー上部/aurea_logo素材を使用、文言変更不可
商品名アクアヴェール サマーキット商品名表示部分
限定訴求夏季限定・数量限定サブコピー
商品構成ジェルクリーム+フェイスミスト商品説明部分
価格4,980円(税込)価格表示部分/税込表記を省略しない
CTA夏限定セットを見るCTAボタン/文言変更不可
04
商品情報シート(product_sheet)
商品名アクアヴェール サマーキット
内容ジェルクリーム50g+フェイスミスト80mL
価格4,980円(税込)
販売期間7月1日〜8月31日/数量限定
ターゲット夏向けの軽い使用感のスキンケアを探す25〜39歳のEC利用者(性別は限定しない)
遷移先商品詳細ページ

商品説明文(教材内で事実として扱ってよい範囲)

夏向けの軽い使用感で、ジェルクリームとフェイスミストの2点セット。数量限定の夏季限定販売。上記以外の効能・実績・数値・ランキングは追加しないでください。

パッケージ形状・質感

ジェルクリームは円柱形の容器(フタつき、半透明〜艶消しの質感)。フェイスミストはスプレーボトル型の容器。いずれもネイビー×ホワイトのラベル配色。

05
ブランドガイド(brand_guide)

カラーパレット

役割色名Hex使用比率の目安
メインネイビー#173A59ロゴ・タイトル・アクセント
サブアクア#74C9D6アクセント
ベースペールブルー#EAF8FA背景の大部分
補助ホワイト#FFFFFF背景・余白

ボイス&トーン

清涼感/上質/透明感/信頼感。

Do / Don't実例

Do(良い例)Don't(NG例)
ペールブルー・ホワイトを土台にネイビー・アクアをアクセントとして使う背景全体を彩度の高い色で塗りつぶす
商品画像とコピーを引き立てる余白を確保する装飾を大量に敷き詰めて余白を埋める
必須コピーの文言をそのまま使用する必須コピーの言い回しを独自に変更する
効能は構成案が明示した範囲のみ記載する「必ず」「絶対」「No.1」等の断定表現を追加する
06
素材利用上の注意事項(asset_notice)
  • 本教材における「オーレア(Auréa)」は架空のブランドであり、実在する商標・企業とは無関係です。
  • 支給素材(ロゴ・商品画像)はすべてAI生成です。
  • これらの素材は本教材の学習目的での利用に限定してください。
  • 実務では、支給素材を案件で使用する権利があるか・素材の取得元と利用条件が明確かを必ず確認する必要があります。本教材ではこの確認プロセス自体を学ぶことも目的としています。