フローメトリック案件 支給素材
実践案件・支給素材
フローメトリック案件 支給素材ダウンロード
全9点 Lesson「新機能紹介Instagramフィード投稿を制作・納品する」で使用

このページでは、フローメトリック案件の制作に必要な支給素材をすべて取得・確認できます。画像素材はサムネイルを確認のうえダウンロードし、テキスト素材はそのままコピーして使用してください。

! 注意
素材を使う前に必ず確認してください
  • 本教材における「フローメトリック(FlowMetric)」は架空のサービスであり、実在するSaaS製品・企業とは無関係です。
  • 支給素材(ロゴ・アイコン・UI画像)はすべてAI生成または自作素材です。
  • これらの素材は本教材の学習目的での利用に限定してください。
  • 実務案件では、支給素材を使用する権利があるか・取得元と利用条件が明確かを必ず確認します。本教材ではこの確認プロセス自体を学ぶことも目的としています。
01
ブランドロゴ(flowmetric_logo)

欧文ロゴ「FlowMetric」。SVG(ベクター、拡大縮小用)を用意しています。

FlowMetricロゴ
flowmetric_logo
SVG
ロゴ使用ルール内容
最小使用サイズ幅80px相当
セーフエリアロゴ高さの50%相当を四辺に確保する
背景色別の使用可否ペールブルー系・ホワイト系の明るい背景での使用を想定
NGな使い方縦横比の変更、色の変更、背景とのコントラスト不足での配置
02
アイコン・管理画面UI(計5点)

機能アイコン3種セット1点・管理画面UIモックアップ4点。同一のトンマナで統一しています。

機能アイコンセット(icon_set)

機能アイコン3種セット
icon_set
SVG(3アイコン)

管理画面UIモックアップ(ui_screen)

UI1:ダッシュボード自動集計画面
ui_screen_01
ダッシュボード自動集計画面/1536×1024
UI2:部門別比較画面
ui_screen_02
部門別比較画面/1536×1024
UI3:レポート出力画面
ui_screen_03
レポート出力画面/1536×1024
UI4:プラン・アップグレード画面
ui_screen_04
プラン・アップグレード画面/1536×1024
03
機能仕様シート(feature_spec)
新機能名ダッシュボード自動集計
できること日次集計の自動化、部門別比較、レポート出力
対象プランスタンダード以上
提供開始11月1日
ターゲット集計作業に時間を取られる業務担当者
遷移先無料トライアル申込ページ

サービス説明文(教材内で事実として扱ってよい範囲)

「フローメトリック」の新機能「ダッシュボード自動集計」は、日次集計の自動化・部門別比較・レポート出力ができる機能で、スタンダード以上のプランで11月1日から利用できます。上記以外の導入効果・実績・数値は追加しないでください。

04
必須コピー一覧(required_copy)

文言変更不可。このとおり正確に使用してください。

項目名文言(確定)使用箇所・備考
ブランドロゴFlowMetric(ロゴ画像を使用)投稿内/flowmetric_logo素材を使用、文言変更不可
新機能名ダッシュボード自動集計機能名表示部分
できること3点日次集計の自動化/部門別比較/レポート出力機能説明部分/3点セットで扱う
対象プランスタンダード以上提供条件表示部分
提供開始11月1日提供開始日表示部分
CTA無料トライアルで試すCTAボタン/文言変更不可
05
ブランドガイド(brand_guide)

カラーパレット

役割色名Hex使用比率の目安
メインブルー#4D5BD4ロゴ・タイトル・アクセント
ベースペールブルー#F5F7FF背景の大部分
サブティール#26A6A1CTA・アクセント

ボイス&トーン

明快/先進/実務的。

Do / Don't実例

Do(良い例)Don't(NG例)
ペールブルーを土台にブルーをメイン、ティールをCTA等の差し色として使う背景全体を彩度の高い色で塗りつぶす
専門用語を業務担当者に伝わる言葉に言い換える社内向けの専門用語をそのまま使う
必須コピーの文言をそのまま使用する必須コピーの言い回しを独自に変更する
導入効果は構成案が明示した範囲のみ記載する「業務時間を50%削減」等の根拠のない数値を追加する
06
素材利用上の注意事項(asset_notice)
  • 本教材における「フローメトリック(FlowMetric)」は架空のサービスであり、実在するSaaS製品・企業とは無関係です。
  • 支給素材(ロゴ・アイコン・UI画像)はすべてAI生成または自作素材です。
  • これらの素材は本教材の学習目的での利用に限定してください。
  • 実務では、支給素材を案件で使用する権利があるか・素材の取得元と利用条件が明確かを必ず確認する必要があります。本教材ではこの確認プロセス自体を学ぶことも目的としています。