Mori no Table ロゴ制作|模擬トライアル案件
模擬トライアル案件
Mori no Table ロゴ制作
応募前チェックから初稿制作、コーチ添削、納品までを1ページにまとめた全体版です。
上から順に読み進めることで、案件開始から提出完了までの流れを通して学べます。
模擬トライアル案件
挑戦前チェックと高品質なロゴの基本
LESSON 1-1 Mori no Table ロゴ制作 ⏱ 所要時間:約60〜90分
レッスン解説動画
GOAL
このレッスンのゴール
  • 自分が案件へ挑戦できる状態か確認できる
  • 良いロゴの判断基準(コンセプト適合・独自性・視認性・再現性・展開性)を説明できる
  • シンボルと文字の関係を踏まえてロゴの構成を判断できる
  • 縮小・単色でも成立する条件を説明できる
  • 類似・商標リスクを避けるための確認方法を説明できる

ロゴは、店舗の看板からショップカード、メニュー、SNSアイコンまで、大きさも背景色も異なる場所で繰り返し使われます。
Mori no Table案件では、森と食卓というコンセプトを、複数の用途で崩れずに使える1つの形へまとめることを目指します。

挑戦前チェック

案件へ応募する前に、次の8項目を確認しましょう。
条件を満たしていない場合は案件を開始せず、対応教材の完了、またはコーチへの相談を優先してください。

  • 「WEBデザイン・イントロダクション」を完了している
  • Canva/Figma/Illustrator/Photoshopのいずれか1つを完了している
  • 選んだツールでシンボル・文字・図形を配置できる
  • 色、フォント、余白を調整できる
  • 指定サイズ・単色版で画像を書き出せる
  • 制作から添削・修正・運営提出までを受講期間内に完了できる
  • 現在進行中の模擬トライアル案件・実践想定案件がない
  • 過去の案件がある場合、納品と運営確認が完了している

良いロゴを判断する5つの基準

ロゴの完成度は、次の5つの軸で判断します。

判断すること
コンセプト適合ブランドの理念・提供価値と形が結びついているか
独自性既存ブランドと混同されない、このお店だけの形になっているか
視認性小さいサイズでも文字と形を識別できるか
再現性単色・反転・異なる素材(看板・紙・画面)でも成立するか
展開性横組み・縦組みなど複数のレイアウトへ展開できるか

シンボルと文字の関係

ロゴの構成は、大きく3つに分かれます。

構成内容
ロゴタイプ文字だけで構成する
シンボルマーク図形だけで構成する
組み合わせ型シンボルとロゴタイプを組み合わせる

Mori no TableはMori no TableとORGANIC CAFEという必須表記があるため、文字要素は欠かせません。
その上でシンボルを加えるかどうかは、コンセプトを図形で表せる要素があるかどうかで判断します。

✓ Point !
シンボルは必要かどうかで判断する

シンボルを追加する判断基準は必要かどうかであり、あった方が賑やかだからではありません。
文字だけで十分にコンセプトが伝わる場合は、無理にシンボルを足さない選択も成立します。

単純化:要素を絞り込む

森と食卓というコンセプトをすべて直接描こうとすると、情報量が多くなり、小さいサイズで潰れる形になりやすくなります。
葉・円・器・木目など、コンセプトを象徴する要素から1〜2個へ絞り込みましょう。

  • 複数のモチーフを1つの形に詰め込まない
  • 情景の再現ではなく、要素の抽象化を目指す
  • 迷ったときは、線の数と角の数を減らす方向で調整する

書体選定の判断基準

書体は、次の3点で選びます。

観点確認すること
読みやすさ小さいサイズ・遠目でも文字として認識できるか
印象の一致自然・手仕事・親しみ・静けさというキーワードに合うか
ライセンス商用利用・改変が許可された書体か

支給される書体候補一覧から選ぶことを基本とし、著作権・ライセンスが不明な書体は使用しないでください。

縮小・単色で確認する

ロゴは看板のような大きな用途だけでなく、SNSアイコンのような小さな用途でも使われます。
次の4条件で成立するかを確認してください。

  • 64px相当に縮小しても文字と形を識別できる
  • 24mm相当(名刺・カード印刷を想定)でも識別できる
  • 単色で描いても形が崩れない
  • 背景色を反転させても成立する

類似・商標リスクの避け方

既存ブランドに似た形・書体・配色を使うと、商標上のリスクだけでなく、お店の独自性も失われます。
制作の各段階で、次を確認しましょう。

類似・商標リスクの確認
完成したモチーフ・シンボルの形を、主要な検索エンジンの画像検索で確認する
意図せず既存のロゴと酷似していないかを、客観的に把握できるため。
似た業種(カフェ・飲食・オーガニック系ブランド)のロゴと見比べる
同業種の中で埋もれない独自性を保てているかを判断できるため。
書体・配色の組み合わせが特定の既存ブランドを強く連想させないか確認する
形が違っても、書体と配色だけで特定ブランドを連想させてしまうことがあるため。
判断に迷う場合はコーチに相談する
自己判断だけでは、類似・商標のリスクを見落とすことがあるため。

制作方針メモ

ここまでの内容を使って、制作方針を言葉にしておきましょう。提出や合否判定はありません。

ここまでの内容をもとに、制作方針をメモに残しておきましょう。

項目記入欄
モチーフとして選ぶ要素
シンボルを追加するか
書体の方向性
単色時に必ず残したい要素

入力内容はこのブラウザに保存され、次回このページを開いたときに復元されます。別の端末・ブラウザからは見れず、キャッシュをクリアすると消えてしまうため、大事な内容はメモやNotionにも控えておくと安心です。

SUMMARY
  1. 案件へ挑戦する前に、スキルと受講状況の8項目を確認する
  2. ロゴの完成度は、コンセプト適合・独自性・視認性・再現性・展開性の5軸で判断する
  3. Mori no Tableは文字要素が必須。シンボルは必要な場合のみ追加する
  4. 森と食卓のモチーフは1〜2要素へ絞り込み、単純化する
  5. 書体は読みやすさ・印象の一致・ライセンスの3点で選ぶ
  6. 縮小・単色・反転で成立するかを必ず確認し、既存ブランドとの類似も確認する
CHECK
理解度チェック
自分が案件へ挑戦できる状態か確認できるか?
前提学習の完了、ツールでの基本操作、受講期間内に添削・修正・提出まで進められるかなど、8項目のチェックリストで確認します。
良いロゴの判断基準を説明できるか?
コンセプト適合・独自性・視認性・再現性・展開性の5軸で、ロゴの完成度を判断します。
シンボルと文字の関係を踏まえてロゴの構成を判断できるか?
ロゴタイプ・シンボルマーク・組み合わせ型の3構成のうち、必須表記がある案件では文字要素が欠かせず、シンボルは必要な場合のみ追加します。
縮小・単色でも成立する条件を説明できるか?
64px相当・24mm相当への縮小、単色での描画、背景の反転という4条件で視認性を確認します。
類似・商標リスクを避けるための確認方法を説明できるか?
画像検索での確認、同業種ロゴとの見比べ、書体・配色の組み合わせの確認という手順で、既存ブランドとの類似を避けます。

模擬トライアル案件
Mori no Table案件の要件確認と制作
LESSON 1-2 実践課題:ロゴ初稿制作 ⏱ 所要時間:約5〜7.5時間
レッスン解説動画
GOAL
このレッスンのゴール
  • 案件ブリーフの内容を制作に反映できる
  • 支給素材を確認し、正しく使用できる
  • 制作ノウハウをMori no Table案件の要件に当てはめられる
  • 法律・権利上の注意点を守って制作できる
  • 横組み・縦組み・単色版を含むロゴ初稿を完成できる

Mori no Table案件では、森と食卓を象徴する要素を1〜2個へ絞り込み、必須表記を正しく反映したロゴを制作します。
プライマリーロゴだけでなく、横組み・縦組み・単色版まで同じ余白ルールで仕上げることを優先しましょう。

案件ブリーフを確認する

制作に入る前に、案件の設定をもう一度確認します。

項目内容
ブランドMori no Table(地域野菜と季節の料理を提供する郊外のオーガニックカフェ)
ブランドコンセプト森と食卓をつなぎ、日常に穏やかな時間を届ける
ターゲット来店客食材の背景や落ち着いた店内時間を大切にする25〜45歳
必須表記Mori no Table(変更不可)
補助表記ORGANIC CAFE(変更不可、配置は制作側の判断)
用途店頭看板、ショップカード、メニュー、SNSアイコン

指定4色は、フォレスト・テラコッタ・クリーム・チャコールの4色です。

  • フォレスト #315240(メイン)
  • テラコッタ #B96F4B(アクセント)
  • クリーム #F5EFE3(ベース)
  • チャコール #3C3934(テキスト・輪郭)

避けたい表現は、高級すぎる表現、子ども向けに見える装飾、葉の写実表現を詰め込みすぎた構成です。

支給素材を確認する

今回支給されるのは、ブランド概要シート、架空店舗の写真8点、ロゴ使用予定一覧、必須表記、指定4色・書体候補一覧、避けたい表現・類似確認チェック項目、用途検証シートです。
制作を始める前に、次の項目を確認しましょう。

  • ファイルをすべて取得できる
  • ブランドコンセプト・ターゲットを確認した
  • 必須表記・補助表記の変更可否を確認した
  • 指定4色と書体候補一覧を確認した
  • 避けたい表現・類似確認チェック項目を確認した
  • 用途検証シート(64px/24mm/単色/反転)の使い方を確認した

制作ノウハウをMori no Table案件に活かす

Lesson1-1で扱った一般的な判断基準を、今回の案件へ次のように当てはめます。

制作ポイントMori no Table案件での活かし方
モチーフの絞り込み森・食卓を象徴する要素(年輪、器、木目等)から1〜2個を選ぶ
文字要素Mori no TableとORGANIC CAFEを必須表記として正しく反映する
配色クリームを土台にフォレストを主色、テラコッタを少量のアクセントに使う
書体自然・手仕事・親しみ・静けさに合う、読みやすい書体を選ぶ
展開性横組み・縦組み・単色版で同じ余白ルールを保つ
用途看板の視認距離とSNSアイコンの縮小サイズの両方で成立させる

制作前に決めること

制作に入る前に、次の6点を決めておきましょう。

  • モチーフとして選ぶ要素(1〜2個)
  • シンボルを追加するか、文字のみで構成するか
  • 書体の方向性
  • ロゴタイプとシンボルの配置バランス
  • 単色時に残す要素
  • 横組み・縦組みそれぞれの余白ルール
✓ Point !
参考調査・ラフ制作は任意

参考ロゴの調査やラフ制作は必要に応じて行いましょう。
いずれも提出必須ではなく、制作に詰まったときの手段として使ってください。

制作手順と制作ヒント

次の手順で初稿を仕上げます。

  1. 必須表記・避けたい表現・指定4色を整理する
  2. モチーフ候補を2〜3個挙げ、1〜2個へ絞り込む
  3. 必要であれば紙またはツールでラフを作る(任意)
  4. シンボルとロゴタイプ(文字部分)を制作する
  5. 形・余白・比率を調整する
  6. 横組み・縦組みの展開版を制作する
  7. 単色版を制作する
  8. 用途検証シート(64px/24mm/単色/反転)で確認する
  9. 誤字、表記ゆれ、配色を確認する
  10. 初稿を保存する

制作ヒント

  • 森と食卓を1つの絵として描かず、抽象化した1〜2要素に絞ります
  • トレンドに寄せた表現よりも、長期間使える形を優先します
  • シンボルとロゴタイプの間隔は、横組み・縦組みで同じ比率を保ちます
  • 単色版は輪郭線だけで判別できる形になっているかを確認します

法律・権利上の注意

次に当てはまることをしないよう、制作中に確認してください。

  • 既存ブランドに酷似した形・書体・配色を使う
  • ライセンス不明のフォント・アイコン素材を使う
  • 根拠のない「地域No.1」等の表現を追加する
  • 支給されていない店舗情報・実績を追加する
  • 必須表記・補助表記の文言やスペルを変更する
  • 生成AIで作った案をそのまま無検証で確定させる

判断に迷う表現は、制作前にコーチへ確認しましょう。

初稿完成条件

提出前に、次の条件をすべて満たしているか確認してください。

  • プライマリーロゴ・横組み・縦組み・単色版をすべて作成した
  • 必須表記Mori no Table/補助表記ORGANIC CAFEを正しく反映した
  • ブランドコンセプトとの関係を説明できる
  • 64px相当でも文字と形を識別できる
  • 単色・反転でも成立する
  • 既存ブランドとの類似を確認した
  • 使用フォント・素材のライセンスを確認した
  • 避けたい表現に該当していない
  • 初稿を保存した
SUMMARY
  1. 制作に入る前に、ブランド・必須表記・指定4色・避けたい表現を確認する
  2. 支給素材を確認し、モチーフ・書体候補から選ぶ
  3. モチーフは1〜2要素へ絞り、シンボルは必要な場合のみ追加する
  4. 横組み・縦組み・単色版で同じ余白ルールを保ち、展開性を確保する
  5. 既存ブランドとの類似・フォントライセンスを確認し、権利上の問題を避ける
  6. 次のLessonでは、セルフチェックとコーチ添削を経て運営へ提出する
CHECK
理解度チェック
案件ブリーフの内容を制作に反映できるか?
ブランド・コンセプト・ターゲット・必須表記・指定4色・避けたい表現を確認し、それぞれをロゴの構成に反映します。
支給素材を確認し、正しく使用できるか?
ブランド概要・店舗写真・使用予定一覧・書体候補・避けたい表現一覧・用途検証シートをすべて取得し、内容を確認したうえで使用します。
制作ノウハウをMori no Table案件の要件に当てはめられるか?
モチーフの絞り込み・文字要素・配色・書体・展開性・用途という一般的な制作ポイントを、Mori no Table案件の要件に沿って具体化します。
法律・権利上の注意点を守って制作できるか?
既存ブランドとの類似やライセンス不明の素材を避け、必須表記・補助表記の文言やスペルを変更しません。

模擬トライアル案件
セルフチェック・コーチ添削・納品
LESSON 1-3 添削から納品までの手順 ⏱ 所要時間:約2〜3時間(コーチの返信待ちを除く)
レッスン解説動画
GOAL
このレッスンのゴール
  • 提出前セルフチェックを実施できる
  • コーチへの添削依頼を準備できる
  • フィードバックを整理し、優先順位をつけて修正できる
  • 納品フォームの指定を確認し、完成データを提出できる

初稿完成から運営への提出までは、セルフチェック→コーチへの添削依頼→フィードバック確認→修正→再確認→運営提出という流れで進みます。
このLessonでは、その一つひとつの手順を確認します。

提出前セルフチェック

コーチへ添削を依頼する前に、次の6項目で自分の初稿を確認しましょう。

  • ブランドコンセプトとの関係を説明できる
  • 小サイズでも文字と形を識別できる
  • 単色・反転でも成立する
  • 横組み・縦組みで余白ルールが一貫している
  • 看板・カード・SNSで使いやすい
  • 類似・フォント・素材の権利を確認した

コーチへの添削依頼を準備する

制作物だけでなく、次の内容を添えて添削を依頼しましょう。

制作物と合わせて、次の内容を添削依頼シートとして記入しましょう。

項目記入欄
使用ツール
制作時間
制作意図
工夫した点
確認してほしい点
セルフチェック

入力内容はこのブラウザに保存され、次回このページを開いたときに復元されます。別の端末・ブラウザからは見れず、キャッシュをクリアすると消えてしまうため、大事な内容はメモやNotionにも控えておくと安心です。

添削を依頼し、フィードバックを整理する

コーチへの添削依頼では、次の点を意識してください。

添削依頼で意識すること
最低1回は添削を受ける
自己判断だけで提出すると、気づけない改善点を見落としたまま進めてしまうため。
指定された連絡場所・提出方法を使用する
別の経路で伝えると、コーチが気づかず対応が遅れることがあるため。
制作意図と確認してほしい点を整理して伝える
意図が伝わっていないと、的確なフィードバックを受け取りにくくなるため。
受け取った指摘を、目的・優先度・修正内容に分けて理解する
そのまま修正すると、優先順位を誤ったり指摘の意図を取り違えたりすることがあるため。

受け取ったフィードバックは、次のように整理すると修正しやすくなります。

受け取ったフィードバックを、次の表に整理して記録しましょう。

項目記入欄
指摘内容
指摘の目的
修正する内容
優先度
対応状況

指摘が複数ある場合は、このシートをコピーして1件ずつ記録してください。高優先度から修正し、指摘の意図が分からない場合は修正前に質問しましょう。指摘された箇所だけでなく、修正によって必須表記・指定4色・展開版の他の要件が崩れていないかも再確認してください。ただしブラウザのキャッシュをクリアすると消えてしまうため、大事な内容はメモやNotionにも控えておくと安心です。

修正後の再チェック

修正が終わったら、次の項目を確認してからコーチへ再確認を依頼します。

  • 指摘内容をすべて確認した
  • 対応しなかった指摘は理由を説明できる
  • 必須表記・指定4色が崩れていない
  • 横組み・縦組み・単色版すべてに修正が反映されている
  • 縮小・単色での視認性を再確認した
  • コーチから運営へ提出可能との判断を受けた

納品フォームの確認と運営への提出

画像形式、ファイル名、ファイル容量、提出項目等は、納品フォームの最新指定を正としてください。
提出前に、次の項目を確認しましょう。

  • 納品フォームに記載された最新条件を読んだ
  • 指定された完成データ(プライマリー・横組み・縦組み・単色版)を用意した
  • ファイルが開けることを確認した
  • 必要な記入項目を確認した
  • コーチから運営提出可能の判断を受けている

提出時は、送信前に入力内容と添付ファイルを確認し、送信完了画面または提出完了の表示を確認してください。
提出後は運営の完了確認を待ちます。

合格後に実践想定案件へ進む

納品フォームから提出したあとは、運営が提出内容を確認し、修正依頼があれば対応します。
完了確認を受けたら、実践想定案件一覧を確認し、現在のスキルと受講期間で完成できる案件を1件選びましょう。

  • 提出しただけで次の案件を開始しない
  • 運営の完了確認後に実践想定案件へ進む
  • 模擬トライアル案件と同じロゴカテゴリを選ぶと、今回の学習を活かしやすい
  • 別カテゴリを選ぶ場合は、対応する学習コンテンツの完了を確認する
  • 複数案件を同時進行しない
SUMMARY
  1. コーチへ依頼する前に、6項目でセルフチェックする
  2. 添削依頼には、制作物に加えて制作意図・工夫した点・確認してほしい点を添える
  3. フィードバックは目的・優先度・修正内容に分けて整理し、高優先度から対応する
  4. 修正後は必須表記・指定4色・展開版すべてに反映されているかを再確認する
  5. 納品フォームの最新指定に沿って完成データを提出し、運営の完了確認を待つ
  6. 完了確認を受けてから、現在のスキルで完成できる実践想定案件を1件選ぶ
CHECK
理解度チェック
提出前セルフチェックを実施できるか?
コンセプトとの関係、視認性、単色・反転、余白の一貫性、用途適性、権利確認の6項目で、コーチへ依頼する前に自分で確認します。
コーチへの添削依頼を準備できるか?
使用ツール・制作時間・制作意図・工夫した点・確認してほしい点を整理し、制作物と合わせて添削を依頼します。
フィードバックを整理し、優先順位をつけて修正できるか?
指摘内容・目的・修正する内容・優先度・対応状況を整理表に記録し、高優先度から修正します。
納品フォームの指定を確認し、完成データを提出できるか?
納品フォームの最新条件を読み、指定された完成データを用意して、コーチから提出可能の判断を受けたうえで提出します。