MamaLink はじめての子育て支援センター利用ガイド|模擬トライアル案件
模擬トライアル案件
MamaLink はじめての子育て支援センター利用ガイド
挑戦前チェックから初稿制作、コーチ添削、納品までを1ページにまとめた全体版です。
上から順に読み進めることで、案件開始から提出完了までの流れを通して学べます。
模擬トライアル案件
挑戦前チェックと高品質なSNS投稿の基本
LESSON 1-1 MamaLink はじめての子育て支援センター利用ガイド ⏱ 所要時間:約45〜60分
レッスン解説動画
GOAL
このレッスンのゴール
  • 自分が案件へ挑戦できる状態か確認できる
  • カルーセル投稿の役割を説明できる
  • 1枚に詰め込まず1テーマで作る理由を説明できる
  • 情報を5枚に分割する判断基準を説明できる
  • 共通テンプレートと各枚の変化点を区別できる
  • 可読性とスマートフォン確認の観点を説明できる

カルーセル投稿は、1枚に情報をすべて詰め込む制作物ではありません。
スワイプごとに1つの疑問を解消し、最後に保存や次の行動へつなげる構成物です。

MamaLink案件では、対象年齢・持ち物・予約の有無が分からず利用を迷う保護者の不安を、5枚を通して解消します。

挑戦前チェック

案件へ応募する前に、次の8項目を確認しましょう。
条件を満たしていない場合は案件を開始せず、対応教材の完了、またはコーチへの相談を優先してください。

  • 「WEBデザイン・イントロダクション」を完了している
  • Canva/Figma/Illustrator/Photoshopのいずれか1つを完了している
  • 選んだツールで、画像・文字・図形を配置できる
  • 色、フォント、余白を調整できる
  • 指定サイズで5枚を書き出せる
  • 制作から添削・修正・運営提出までを受講期間内に完了できる
  • 現在進行中の模擬トライアル案件・実践想定案件がない
  • 過去の案件がある場合、納品と運営確認が完了している

カルーセル投稿の目的と役割

カルーセル投稿の完成度は、次の5つの軸で判断します。

判断すること
対象の明示誰に向けた投稿かが表紙で分かるか
1枚1メッセージ各枚が1つのテーマに絞られているか
スワイプの流れ最後まで読み進められる順序になっているか
一貫性見出し・余白・色・アイコンが5枚で統一されているか
保存導線保存・次の行動(プロフィール確認)が明確か

表紙の役割

表紙は「誰向けの投稿か」と「読むと何が分かるか」を一目で伝える枚です。
MamaLink案件の表紙コピー「はじめての子育て支援センター 5つの確認」は、対象(はじめて利用する保護者)と内容(5つの確認事項)を同時に示しています。

✓ Point !
表紙だけで判断させない

表紙は関心を引く入り口であり、詳細な条件はすべて2〜4枚目で説明します。
表紙に条件の細部まで書き込むと情報が詰まりすぎるため、対象と全体テーマの提示に絞りましょう。

1枚1メッセージと情報の分割

1枚に複数のテーマを入れず、対象年齢・持ち物、予約・当日の流れという単位で情報を分割します。

  1. 1枚目:表紙(対象と投稿内容の提示)
  2. 2枚目:対象年齢・利用条件
  3. 3枚目:持ち物
  4. 4枚目:予約・当日の流れ
  5. 5枚目:まとめ・プロフィール誘導

判断基準は「この枚だけを見せて要点が伝わるか」です。1枚に複数の問いを混在させないようにしましょう。

共通テンプレートと各枚の変化点

見出し位置・ページ番号・配色・アイコンの使い方は5枚共通のテンプレートとして統一します。
変化させるのは本文の内容と、使用するイラスト・アイコンの種類だけです。

  • 見出しの位置とサイズ
  • ページ番号の表示位置
  • 配色とアイコンの使い方
  • 余白の取り方

可読性とスマートフォンでの確認

スマートフォンで確認する

制作画面だけでなく、縮小表示でも確認しましょう。
本文と共通注記が数秒で読み取れるか、色のコントラストが不足していないかを見直してください。

参考投稿のリサーチとラフ制作(任意)

子育て支援に関するカルーセル投稿の複数例を見て、1つのデザインをそのまま模倣しないようにします。
いずれも提出必須ではなく、制作に詰まったときの手段として使ってください。

制作方針メモ

ここまでの内容を使って、制作方針を言葉にしておきましょう。提出や合否判定はありません。

下記の項目を1つずつ埋めていきましょう。

項目記入欄
このカルーセルで最も伝えること
表紙で見せる要素
2〜4枚目の情報の割り当て
5枚目のCTA
保護者へ与えたい印象
制作時に特に確認すること

入力内容はこのブラウザに保存され、次回このページを開いたときに復元されます。別の端末・ブラウザからは見れず、キャッシュをクリアすると消えてしまうため、大事な内容はメモやNotionにも控えておくと安心です。

SUMMARY
  1. 案件へ挑戦する前に、スキルと受講状況の8項目を確認する
  2. カルーセル投稿は、対象の明示・1枚1メッセージ・スワイプの流れ・一貫性・保存導線の5軸で判断する
  3. 表紙は対象と投稿内容を一目で伝え、詳細は2〜4枚目で説明する
  4. 情報は対象年齢・持ち物・予約・当日の流れという単位で1枚1テーマに分割する
  5. 見出し・ページ番号・配色・アイコンは5枚共通のテンプレートで統一する
  6. 次のLessonでは、MamaLink案件の要件と支給素材を確認し、5枚の初稿を制作する
CHECK
理解度チェック
自分が案件へ挑戦できる状態か確認できるか?
前提学習の完了、ツールでの基本操作、受講期間内に添削・修正・提出まで進められるかなど、8項目のチェックリストで確認します。
カルーセル投稿の役割を説明できるか?
スワイプごとに1つの疑問を解消し、最後に保存や次の行動へつなげる構成物であり、1枚に情報を集約するものではありません。
情報を5枚に分割する判断基準を説明できるか?
対象年齢・利用条件、持ち物、予約・当日の流れという単位で分割し、1枚だけを見せて要点が伝わるかを基準にします。
共通テンプレートと各枚の変化点を区別できるか?
見出し位置・ページ番号・配色・アイコンの使い方は5枚共通で統一し、変化させるのは本文の内容とイラスト・アイコンの種類だけです。

模擬トライアル案件
MamaLink案件の要件確認と制作
LESSON 1-2 実践課題:5枚のカルーセル初稿制作 ⏱ 所要時間:約4.5〜6.5時間
レッスン解説動画
GOAL
このレッスンのゴール
  • 案件ブリーフの内容を制作に反映できる
  • 支給素材を確認し、正しく使用できる
  • 各枚へ情報を分割し、共通テンプレートを適用できる
  • 地域差・医療発達安全情報・素材利用条件の注意点を守って制作できる
  • 5枚を統一したデザインで初稿を完成できる

MamaLink案件では、装飾を増やすことよりも、対象年齢・持ち物・予約の有無という保護者の不安を、5枚を通して正確に解消することを優先します。
支給素材とコピーを正確に使い、共通テンプレートで一貫性を保ちながら制作しましょう。

案件ブリーフを確認する

制作に入る前に、案件の設定をもう一度確認します。

項目内容
ブランドMamaLink(子育て支援情報サービス、安心・親しみ・整理された・やわらかい)
テーマはじめての子育て支援センター利用ガイド
中心ターゲット対象年齢・持ち物・予約の有無が分からず利用を迷う乳幼児の保護者
制作目的Instagramフィード上で利用への不安を解消し、投稿の保存とプロフィール確認を促す
掲載媒体・サイズInstagramフィード、1080 × 1350px、カルーセル5枚
CTA保存して、利用前にチェック

各枚の構成は次のとおりで、変更不可です。

  • 表紙(はじめての子育て支援センター 5つの確認)
  • 対象年齢・利用条件
  • 持ち物
  • 予約・当日の流れ
  • まとめ・プロフィール誘導

支給素材を確認する

今回支給されるのは、ロゴ、5枚分の変更不可原稿、人物イラスト4〜6点、アイコン一式、写真3〜5点、ブランドガイド、プロフィール導線、共通注記です。
制作を始める前に、次の項目を確認しましょう。

  • ファイルをすべて取得できる
  • 5枚分の原稿の文言をそのまま使える
  • ロゴの使用ルールを確認した
  • ブランドカラー・フォントを確認した
  • プロフィール誘導先の表記を確認した
  • 外部素材を追加する必要がないことを確認した

制作ノウハウをMamaLink案件に活かす

Lesson1-1の判断基準を、今回の案件へ次のように当てはめます。

制作ポイントMamaLink案件での活かし方
対象の明示表紙で「はじめて利用する保護者」向けであることを示す
1枚1メッセージ対象年齢・持ち物・予約・当日の流れを1枚ずつに分割する
一貫性見出し位置・ページ番号・配色・アイコンを5枚で統一する
配色クリームを土台にし、コーラル・ミント・ネイビーをアクセントとして使う
イラスト説明を助ける範囲で使い、装飾として増やしすぎない
保存導線1枚目だけでなく5枚目にも保存・プロフィール確認を明示する

制作前に決めること

制作に入る前に、次の4点を決めておきましょう。

制作前に決めること
各枚の見出し位置とページ番号の統一方法
5枚を通した一貫性の土台になるため、先に決めておくと後戻りが少なくなります。
イラスト・アイコンの使用範囲
装飾が説明の妨げにならないよう、使う範囲を事前に線引きしておきます。
5枚目のCTA表現
保存やプロフィール確認への導線を、最後の1枚で明確に伝えるためです。
共通注記(利用条件は地域・施設により異なる旨)の配置場所
読み取れる位置に置かないと、地域差の誤解につながるためです。
✓ Point !
Level 1は支給内容の正確な反映が中心

Level 1では、コピーや情報を新しく考えるのではなく、支給された内容を正確に整理して反映します。
参考投稿調査やラフ制作は必要に応じて行い、いずれも提出必須ではありません。

制作手順と制作ヒント

次の手順で初稿を仕上げます。

  1. 1080 × 1350pxの制作データを新規作成する
  2. 共通テンプレート(見出し位置・ページ番号・配色・アイコンの使い方)を先に決める
  3. 表紙を制作する
  4. 2〜4枚目(対象年齢・利用条件/持ち物/予約・当日の流れ)に情報を分割して配置する
  5. まとめ・CTA(5枚目)を制作し、保存・プロフィール確認への導線を明示する
  6. 5枚を並べて一覧確認し、見出し・余白・色・アイコンの統一を確認する
  7. スマートフォン実寸で表示を確認する

制作ヒント

  • 各枚の見出し位置とページ番号をそろえます
  • イラストは説明を助ける範囲で使い、枚ごとに増やしすぎません
  • 1枚目だけでなく、5枚目にも次の行動を明示します
  • 共通注記は目立たせすぎず、まとめ枚に読める大きさで配置します

やってはいけないこと

次に当てはまることをしないよう、制作中に確認してください。

  • 自治体ごとに異なる情報を全国共通のように断定する
  • 支給されていない医療・発達・安全情報を追加する
  • 人物や子どもの素材の利用条件を確認せず使用する
  • ロゴの色や比率を変更する
  • 支給されていない数値・実績・ランキングを追加する
  • 利用条件を確認せずに外部素材を追加する

判断に迷う表現は、制作前にコーチへ確認しましょう。

初稿完成条件

提出前に、次の条件をすべて満たしているか確認してください。

  • 1080 × 1350pxで5枚作成した
  • 変更不可の原稿を正しく反映した
  • 5枚の見出し・余白・色・アイコンが統一されている
  • 共通注記(地域・施設差)を含めた
  • 保存・プロフィール確認の導線が明確
  • 禁止表現・素材利用条件の問題がない
  • 初稿を保存した
SUMMARY
  1. 制作に入る前に、ブランド・テーマ・ターゲット・5枚の構成を確認する
  2. 支給素材を確認し、外部素材の追加が不要であることを確かめる
  3. 対象年齢・持ち物・予約・当日の流れを1枚ずつに分割し、共通テンプレートで統一する
  4. 地域差の断定、支給されていない医療・発達・安全情報の追加をしない
  5. 人物・子どもの素材利用条件を守り、ロゴの色や比率を変更しない
  6. 次のLessonでは、セルフチェックとコーチ添削を経て運営へ提出する
CHECK
理解度チェック
案件ブリーフの内容を制作に反映できるか?
ブランド・テーマ・ターゲット・制作目的・5枚の構成・CTAを確認し、それぞれをカルーセルの構成に反映します。
支給素材を確認し、正しく使用できるか?
ロゴ・原稿・人物イラスト・アイコン・写真・ブランドガイド・プロフィール導線をすべて取得し、使用ルールを確認したうえで使用します。
各枚へ情報を分割し、共通テンプレートを適用できるか?
対象年齢・持ち物・予約・当日の流れを1枚ずつに分割し、見出し位置・ページ番号・配色・アイコンを5枚で統一します。
地域差・医療発達安全情報・素材利用条件の注意点を守って制作できるか?
自治体ごとに異なる情報を全国共通のように断定せず、支給されていない情報を追加せず、人物・子どもの素材の利用条件を守ります。

模擬トライアル案件
セルフチェック・コーチ添削・納品
LESSON 1-3 添削から納品までの手順 ⏱ 所要時間:約1.5〜2.5時間(コーチの返信待ちを除く)
レッスン解説動画
GOAL
このレッスンのゴール
  • 提出前セルフチェックを実施できる
  • コーチへの添削依頼を準備できる
  • フィードバックを整理し、優先順位をつけて修正できる
  • 納品フォームの指定を確認し、完成データを提出できる

初稿完成から運営への提出までは、セルフチェック→コーチへの添削依頼→フィードバック確認→修正→再確認→運営提出という流れで進みます。
このLessonでは、その一つひとつの手順を確認します。

提出前セルフチェック

コーチへ添削を依頼する前に、次の観点で自分の初稿を確認しましょう。

表紙・構成

  • 表紙で対象と投稿内容が分かる
  • 1枚1テーマで読み進めやすい

デザイン

  • 5枚の見出し・余白・色・アイコンが統一されている
  • スマートフォンで本文と注記が読める

導線

  • 保存・プロフィール確認の導線が明確

最終確認

  • 地域差への注記を含めた
  • 素材の利用条件を確認した
  • 誤字脱字がない

コーチへの添削依頼を準備する

制作物だけでなく、次の内容を添えて添削を依頼しましょう。

下記の項目を1つずつ埋めていきましょう。

項目記入欄
使用ツール
制作時間
制作目的
工夫した点
迷っている点
セルフチェック

入力内容はこのブラウザに保存され、次回このページを開いたときに復元されます。別の端末・ブラウザからは見れず、キャッシュをクリアすると消えてしまうため、大事な内容はメモやNotionにも控えておくと安心です。

添削を依頼し、フィードバックを整理する

コーチへの添削依頼では、次の点を意識してください。

添削依頼で意識すること
最低1回は添削を受ける
自己判断だけでは品質のばらつきに気づきにくいためです。
指定された連絡場所・提出方法を使用する
コーチや運営が対応状況を把握しやすくするためです。
制作意図と迷っている点を整理して伝える
判断を丸投げすると、コーチが的確な指摘をしづらくなるためです。
受け取った指摘を、目的・優先度・修正内容に分けて理解する
感覚的に受け止めず、修正の順序を判断しやすくするためです。

受け取ったフィードバックは、次のように整理すると修正しやすくなります。

受け取った指摘を1件ずつ記録し、目的・優先度・対応状況を整理する表です。

項目記入欄
指摘内容
指摘の目的
修正する内容
優先度
対応状況

指摘が複数ある場合は、このシートをコピーして1件ずつ記録してください。高優先度から修正し、指摘の意図が分からない場合は修正前に質問しましょう。1枚を修正したときは、他の4枚との一貫性が崩れていないかも必ず確認してください。ただしブラウザのキャッシュをクリアすると消えてしまうため、大事な内容はメモやNotionにも控えておくと安心です。

修正後の再チェック

修正が終わったら、次の項目を確認してからコーチへ再確認を依頼します。

  • 指摘内容をすべて確認した
  • 対応しなかった指摘は理由を説明できる
  • 5枚の一貫性が崩れていない
  • 保存・プロフィール確認の導線が改善されている
  • スマートフォンでの可読性を再確認した
  • 誤字、原稿の文言、地域差への注記を再確認した
  • コーチから運営へ提出可能との判断を受けた

納品フォームの確認と運営への提出

画像形式、ファイル名、ファイル容量、提出項目等は、納品フォームの最新指定を正としてください。
提出前に、次の項目を確認しましょう。

  • 納品フォームに記載された最新条件を読んだ
  • 1080×1350pxの完成データ5枚を用意した
  • ファイルが開けることを確認した
  • 必要な記入項目を確認した
  • コーチから運営提出可能の判断を受けている

提出時は、送信前に入力内容と添付ファイルを確認し、送信完了画面または提出完了の表示を確認してください。
提出後は運営の完了確認を待ちます。

合格後に実践想定案件へ進む

納品フォームから提出したあとは、運営が提出内容を確認し、修正依頼があれば対応します。
完了確認を受けたら、実践想定案件一覧を確認し、現在のスキルと受講期間で完成できる案件を1件選びましょう。

  • 提出しただけで次の案件を開始しない
  • 運営の完了確認後に実践想定案件へ進む
  • 模擬トライアル案件と同じSNS投稿カテゴリを選ぶと、今回の学習を活かしやすい
  • 別カテゴリを選ぶ場合は、対応する学習コンテンツの完了を確認する
  • 複数案件を同時進行しない
SUMMARY
  1. コーチへ依頼する前に、表紙・構成、デザイン、導線、最終確認の観点でセルフチェックする
  2. 添削依頼には、制作物に加えて制作目的・工夫した点・迷っている点を添える
  3. フィードバックは目的・優先度・修正内容に分けて整理し、高優先度から対応する
  4. 修正後は5枚の一貫性が崩れていないかを再確認し、コーチから提出可能の判断を受ける
  5. 納品フォームの最新指定に沿って完成データを提出し、運営の完了確認を待つ
  6. 完了確認を受けてから、現在のスキルで完成できる実践想定案件を1件選ぶ
CHECK
理解度チェック
提出前セルフチェックを実施できるか?
表紙・構成、デザイン、導線、最終確認の観点で、初稿をコーチへ依頼する前に自分で確認します。
コーチへの添削依頼を準備できるか?
使用ツール・制作時間・制作目的・工夫した点・迷っている点を整理し、制作物と合わせて添削を依頼します。
フィードバックを整理し、優先順位をつけて修正できるか?
指摘内容・目的・修正する内容・優先度・対応状況を整理表に記録し、高優先度から修正します。
納品フォームの指定を確認し、完成データを提出できるか?
納品フォームの最新条件を読み、1080×1350pxの完成データ5枚を用意して、コーチから提出可能の判断を受けたうえで提出します。