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目次
用語集/ショートカット集について
- 今全てを読む必要はありません!
- 教材を進めていくにあたってわからない単語、知りたいショートカットが出てきたらこのページに戻ってきてください。
- Figma教材の学習をするときは、これから説明する「タブ複製」を行い、常にこのページを開けるようにしておくのをお勧めします!
このページの使い方
準備
1. 「タブを複製する」
教材を開いているブラウザ上部のタブ(図参照)を右クリックし、「タブを複製」をクリック
教材を開いているブラウザ上部のタブ(図参照)を右クリックし、「タブを複製」をクリック
2. 片方のタブで教材を進め、もう一つのタブは用語集/ショートカットキーのまま留めておく
これで他の章に進んでも、「用語集/ショートカット集」のタブをクリックすればいつでも戻ってこられます。
これで他の章に進んでも、「用語集/ショートカット集」のタブをクリックすればいつでも戻ってこられます。
わからない単語が出てきたとき
1. 「用語集/ショートカット集」を開いてWindowsなら「Ctrl+F」、Macなら「Command+F」をキーボードで同時に押す
※画像のような入力欄が現れる
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2. 現れた入力欄にわからない単語またはショートカットを入力する
すると画像のようにハイライトで示されます。
すると画像のようにハイライトで示されます。
1. 用語集
第2章新出ワード
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用語
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意味や説明
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主に出てくるところ / 使用シーン
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|---|---|---|
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ホーム画面
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Figmaを立ち上げたときに最初に表示される、ファイルが並んでいる管理画面のこと。
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作りたいファイルを探すときや、新しくデザインを始めるとき。
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デザインファイル
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実際にWebサイトなどのデザインを描き込んで保存するための、1つの作品データのこと。
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具体的な制作作業をスタートさせるとき。
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インポート
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自分のパソコンに保存されているファイルを、Figmaの中で使えるように読み込むこと。
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配布されたサンプルデータを開いて中身を確認するとき。
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下書き(ドラフト)
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自分専用の練習場所や、まだ整理されていないアイデアを書き溜める作業スペースのこと。
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個人的な練習をするときや、正式なファイルにする前のメモをとりたいとき。
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ライブラリ / プラグイン
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Figmaをより使いやすくするために追加できる、便利な素材集や補助ツールのこと。
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作業を効率化するための特殊な機能を使いたいとき。
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編集画面
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実際に図形を描いたり、色を塗ったりするメインの作業用画面のこと。
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デザインの実務作業を行っているとき。
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ツールバー
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四角形を描く、文字を打つなど、作業に必要な道具が並んでいる道具箱のこと。
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目的の操作に合わせて使う道具を持ち替えたいとき。
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左パネル
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作ったパーツの一覧(レイヤー)や、ページの名前が並んでいる管理エリアのこと。
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特定のパーツを選びたいときや、ページを切り替えたいとき。
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レイヤー
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デザインを構成する図形や文字など、一つひとつの部品のこと。
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重なっているパーツの順番を入れ替えたり、名前を確認したりするとき。
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右パネル
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選択したパーツの色、大きさ、透明度などを細かく調整できる設定画面のこと。
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パーツの見た目を変えたいときや、位置を数値で調整したいとき。
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キャンバス
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普段作業するスペースのこと
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実際にパーツを置いてデザインを組み立てるとき。
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プレゼンテーション(プレビュー)
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作ったデザインを、実際のスマホやPCの画面のように映し出して確認できる機能のこと。
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デザインの完成イメージをチェックするときや、動きを確認するとき。
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オブジェクト
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キャンバスの上に置かれた、図形や文字、写真などのあらゆるパーツの総称のこと。
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パーツを移動させたり、形を変えようとして選択したとき。
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第3章新出ワード
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用語
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意味や説明
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主に出てくるところ / 使用シーン
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|---|---|---|
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ポインタ
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図形を選択したときに四隅に出る、サイズ変更のための小さな目印のこと。
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マウスでドラッグして、図形の大きさを自由に変えたいとき。
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縦横比率
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図形や写真の、縦と横の長さのバランスのこと。
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Shiftキーを押しながら、形を崩さずに拡大縮小したいとき。
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不透明度
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色の透け具合を0〜100%の数字で表したもの。
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下にある図形を透かして見せたり、色を薄くしたりするとき。
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角丸(かくまる)
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四角形の尖った角を、丸く整える設定のこと。
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ボタンの角を丸くして、柔らかい印象にしたいとき。
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スポイトツール
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画面上の好きな場所から、色を吸い取ってコピーできる道具のこと。
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写真やロゴに使われている色を、そのまま自分の図形にも塗りたいとき。
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トラッキング
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文字と文字の間の「横方向の隙間」のこと。
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タイトルの文字の間を等間隔に広げたいとき。
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行間(ぎょうかん)
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文章が数行にわたるときの、上下の行の隙間のこと。
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文章を読みやすくするために、行の詰まり具合を調整するとき。
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デバイスフレーム
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iPhoneやPCなど、あらかじめ用意された端末専用の枠のこと。
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制作したいスマホの機種にぴったりのサイズで、デザインを始めるとき。
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トリミング
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写真の必要な部分だけを残して、周りを隠す機能のこと。
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写真の余計な部分をカットして、見せたい範囲だけを決めるとき。
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手のひらツール
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作業画面そのものを掴んで、上下左右にスライドさせる道具のこと。
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画面を大きくズームしているときに、別の場所へ移動したいとき。
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アンカーポイント
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自由な線(パス)を描くときの、線の曲がり角や端っこにある「点」のこと。
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ペンツールを使って、オリジナルの図形やイラストを作るとき。
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エクスポート
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Figmaで作ったものを、画像ファイル(PNGやJPGなど)として取り出すこと。
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完成したデザインを画像にして、自分のパソコンに保存するとき。
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ラスター画像
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小さな色の点が集まってできている、写真のようなデータのこと。
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デジタルカメラで撮った写真などを、デザインに貼り付けて使うとき。
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ベクター画像
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計算式で描かれていて、どれだけ拡大しても線がボヤけないデータのこと。
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ロゴやアイコンなど、後からサイズを大きく変える予定があるとき。
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第4章新出ワード
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用語
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意味や説明
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主に出てくるところ / 使用シーン
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|---|---|---|
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定規(じょうぎ)
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画面の端に表示される、目安となる「ガイド線」を引き出すための目盛りのこと。
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デザインの縦軸や横軸をピシッと綺麗に揃えたいとき。
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グリッド
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フレームの上に表示される、規則正しい網目模様のガイドのこと。
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画面を何分割かして、バランスよく要素を配置したいとき。
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コンポーネント
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何度も使うパーツを、いつでも呼び出せる「部品」として登録したもの。
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ボタンなどの共通パーツを、後から一気に作り直せるようにしたいとき。
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親(メインコンポーネント)
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部品の大元となる、マスターデータの役割を持つレイヤーのこと。
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全てのパーツに共通する色や形の変更を、まとめて行いたいとき。
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子(インスタンス)
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親をコピーして作られた、分身のようなレイヤーのこと。
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親のデザインを引き継ぎつつ、文字の中身だけ個別に変えたいとき。
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アセットパネル
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登録したコンポーネント(部品)が、一覧で整理されている棚のような場所のこと。
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作っておいた部品を、別の画面にドラッグ&ドロップで配置するとき。
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バリアント
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同じ部品の「色違い」や「状態違い」を1つのセットとして管理する機能のこと。
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「通常時」と「クリック時」のボタンを、右パネルで素早く切り替えたいとき。
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スタイル
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よく使う色や文字の設定に名前をつけて、再利用できるように保存したもの。
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ブランドカラーや見出しの文字サイズを、常に統一して使いたいとき。
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オートレイアウト
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中身の量に合わせて、要素の並びや余白を自動で整えてくれる機能のこと。
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文字数に合わせてボタンの幅を自動で伸ばしたり、中身を等間隔に並べたいとき。
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パディング
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オートレイアウトの枠と、中にある要素との間の「内側の余白」のこと。
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文字とボタンの端の間に、適切な隙間を作りたいとき。
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コンテンツを内包
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中に入っている要素の大きさに合わせて、外側のフレームが自動で伸び縮みする設定のこと。
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文字を増やしたときに、外側の枠も一緒に大きくしたいとき。
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コンテナに合わせて拡大
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外側の枠の大きさに合わせて、中の要素が横いっぱいに広がる設定のこと。
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スマホ画面の横幅いっぱいに、ボタンを広げて配置したいとき。
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マスク
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特定の形の範囲内だけを見せて、それ以外を隠す「型抜き」のような機能のこと。
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四角い写真を、星形や丸い形に切り抜いて見せたいとき。
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エフェクト
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影をつけたり、全体をぼかしたりする装飾効果のこと。
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ボタンを浮き上がらせて見せたり、背景をぼかしておしゃれにしたいとき。
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プラグイン
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Figmaに新しい便利機能を追加できる、スマートフォンのアプリのような拡張ツールのこと。
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本物のような写真素材を自動で入れたり、アイコンを検索して持ってくる手間を省きたいとき。
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第5章新出ワード
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用語
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意味や説明
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主に出てくるところ / 使用シーン
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|---|---|---|
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ワイヤーフレーム
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ページのどこに何を置くかを決めるための、シンプルな「設計図」や「骨組み」のこと。
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デザインの色や写真を決める前に、情報の配置を整理するとき。
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サイトマップ
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Webサイトの中にどんなページが必要かを一覧にした「地図」のようなもの。
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サイト全体のボリュームを把握したり、必要なページを漏れなく洗い出したりするとき。
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ヘッダー
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Webサイトのページの一番上に共通して表示される、ロゴやメニューがある場所のこと。
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どのページにいても他のメニューへ移動できるように、リンクをまとめるとき。
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コンテンツ
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ページの中身となる、文章や画像などの「メインの情報」が詰まった部分のこと。
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サービスの特徴や詳細など、ユーザーに一番伝えたい情報を配置するとき。
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フッター
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Webサイトのページの一番下にある、連絡先や著作権などが書かれた場所のこと。
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ページの締めくくりとして、サイトの補助的なメニューや情報をまとめるとき。
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メインビジュアル
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ページを開いたときに最初に目に飛び込んでくる、一番目立つ大きな画像や文字のこと。
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サイトの第一印象を決める大事なイメージを、トップページの最上部に置くとき。
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無彩色(むさいしょく)
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白、黒、グレーといった、鮮やかな「色味」を持たない色のこと。
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色の好みに左右されず、レイアウトの使いやすさだけに集中して確認したいとき。
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|
コンテンツ幅
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文章や画像などの主要な中身を収めるための、左右の横幅の決まりのこと。
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画面のサイズが変わっても、中身がバラバラにならずに綺麗に揃って見えるようにするとき。
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プレビュー
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作っているデザインを、実際のWebサイトとして表示されたときの状態で見ること。
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文字の大きさや配置のバランスが、実際の画面で見て使いやすいか確認するとき。
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模写(もしゃ)
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お手本となるデザインを、ピクセル単位でそっくりそのまま再現して作ってみること。
|
操作に慣れるために、プロが作ったデザインのルールを肌で感じて学びたいとき。
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第6章新出ワード
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用語
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意味や説明
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主に出てくるところ / 使用シーン
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|---|---|---|
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プロトタイプ
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本物のWebサイトのように、ボタンを押すと画面が切り替わる「試作品」のこと。
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デザインの使い勝手や、ページが繋がる流れを実際に動かして確かめるとき。
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導線(どうせん)
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ユーザーが迷わずに目的のページまで辿り着けるような「通り道」のこと。
|
どのボタンを押したら、どの画面に移動させるかを計画するとき。
|
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ノード(接続ポイント)
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リンク元のパーツから出る、青い枠や白丸の「線のつなぎ目」のこと。
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パーツと移動先の画面を、線でつなぐ作業をするとき。
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フロー設定
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画面がどこから始まって、どの画面へ繋がっていくかという「一連の流れ」のこと。
|
ユーザーがサイトを操作する順番を、線をつないでシミュレーションするとき。
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遷移(せんい)
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ボタンなどを押したときに、別の画面へ「パッと切り替わる」こと。
|
リンクをクリックして、正しく次のページが表示されるか確認するとき。
|
|
インタラクション
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ボタンを押すなどの操作をしたときに起こる「反応」や「演出」のこと。
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メニューが横から出てきたり、画面が切り替わったりする動きを細かく決めるとき。
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ハンバーガーメニュー
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三本線が並んだ、スマホサイトなどでよく見かける「メニューを開くボタン」のこと。
|
狭い画面の中で、たくさんのメニューを隠してスッキリ見せたいとき。
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オーバーレイ
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今見ている画面を消さずに、その上に別の画面を「重ねて表示」させること。
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ハンバーガーメニューの中身や、お知らせの窓を画面の上に載せて出したいとき。
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共有(共有機能)
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自分が作ったFigmaのデータを、URLなどで他の人に見てもらえるようにすること。
|
作ったデザインや動きを、チームの仲間やクライアントに確認してほしいとき。
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第7章新出ワード
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用語
|
意味や説明
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主に出てくるところ / 使用シーン
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|---|---|---|
|
ページ
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1つのファイルの中に、別の独立した作業スペースを新しく作れる機能のこと。
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設計図用と本番デザイン用で、作業場所をきれいに分けて整理したいとき。
|
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サムネイル
|
記事の内容などがひと目でわかるように、小さく表示された見本画像のこと。
|
お知らせ一覧などのデザインで、それぞれの内容をイメージさせたいとき。
|
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スタイルガイド
|
デザインで使う色や文字のルールを、誰が見てもわかるようにまとめた一覧表のこと。
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ページが増えてもデザインがバラバラにならないよう、ルールを再確認して作業するとき。
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第8章新出ワード
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用語
|
意味や説明
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主に出てくるところ / 使用シーン
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|---|---|---|
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バナー(バナー広告)
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他のページへ誘導するために設置される、画像形式の「看板」や「旗」のようなもの。
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自分の作ったデザインをクリックしてもらい、別のWebサイトへ案内したいとき。
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アイキャッチ
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ユーザーの目をパッと引くための、印象的な写真やキャッチコピーのこと。
|
たくさんの情報の中で、自分のバナーを一番に注目させたいとき。
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トンマナ(トーン&マナー)
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デザインの色、フォント、雰囲気などの「一貫性」や「ルール」のこと。
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広告と、その先のWebサイトの雰囲気を合わせて、違和感がないようにするとき。
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データ容量
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画像ファイルの「データの重さ」を表す数値のこと。
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Webサイトの表示を速くするために、決められた制限内にファイルサイズを収めるよう保存するとき。
|
|
ピクセル(px)
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デジタル画像を構成する小さな「点」の単位で、画面上のサイズを表すもの。
|
バナーの横幅や縦幅を、決められた正確な大きさに設定するとき。
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テンプレート
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あらかじめ決まったサイズや配置が準備されている、「ひな形(土台)」のこと。
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ゼロからサイズを測らなくても、よく使われる規格ですぐに制作を始めたいとき。
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リサイズ
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1つのデザインを、中身のバランスを整えながら別のサイズに作り替えること。
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横長のバナーで作ったデザインを、Instagram用の四角い形に変更したいとき。
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第9章新出ワード
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用語
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意味や説明
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主に出てくるところ / 使用シーン
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|---|---|---|
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LP(ランディングページ)
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広告などをクリックしたときに最初にたどり着く、注文や申し込みに特化した縦に長い1枚のページのこと。
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ユーザーに「商品の購入」や「資料請求」などの具体的な行動を促したいとき。
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アクション
|
ページを見た人が、ボタンを押して「申し込み」や「問い合わせ」などの具体的な行動を起こすこと。
|
ユーザーが迷わずボタンをクリックできるように、目立つデザインを考えるとき。
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UI(ユーザーインターフェース)
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ボタンの配置や情報の整理の仕方など、使う人が迷わず操作できるように工夫された仕組みのこと。
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ホームページなどの、情報の探しやすさや使い心地を重視して設計するとき。
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デザイン実装(デザインじっそう)
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骨組みであるワイヤーフレームに沿って、実際に色や写真、文字を当てはめて完成品に仕上げていく作業のこと。
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サイトの設計図が固まり、いよいよ最終的な見た目を作り込んでいくとき。
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2. macOS特定キーの記号表記解説
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記号表記
|
記号の意味
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|---|---|
|
⌘
|
Command
|
|
⌥
|
Option(alt)
|
|
^
|
Control
|
|
⇧
|
Shift
|
|
⌫
|
Backspace
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3. よく使う・覚えておきたいショートカット
a. レイヤー操作
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実行内容
|
コマンド(macOS)
|
コマンド(Windows)
|
|---|---|---|
|
一つ上の階層のレイヤーを選択する
|
⇧ + return(enter)
|
shift + return(enter)
|
|
ロックされたレイヤーを選択する
|
⌘ + 右クリック
|
ctrl + 右クリック
|
|
レイヤー(選択中以外)を全て閉じる
|
⌥ + L
|
alt + L
|
|
選択中のレイヤーの表示・非表示を切り替える
|
⌘ + ⇧ + H
|
ctrl + shift + H
|
|
選択中のレイヤーの階層を一つ上に上げる
|
⌘ + ]
|
ctrl + ]
|
|
選択中のレイヤーの階層を一つ下に下げる
|
⌘ + [
|
ctrl + [
|
|
選択中のレイヤーの階層を一番上に上げる
|
]
|
]
|
|
選択中のレイヤーの階層を一番下に下げる
|
[
|
[
|
|
選択中のレイヤーをAuto Layout化
|
⇧ + A
|
shift + A
|
|
選択中のレイヤーのAuto Layoutを解除
|
⌥ + ⇧ + A
|
alt + shift + A
|
b.オブジェクト
|
実行内容
|
コマンド(macOS)
|
コマンド(Windows)
|
|---|---|---|
|
複数コンポーネントを作成する
|
コンポーネント化したい複数オブジェクト選択 > カンバス上部のコンポーネントアイコンメニュークリック > 「Create Multiple Components」
|
(macOSと同じ)
|
|
フォントの一括変更
※変更対象のテキストレイヤー選択しておく
|
⌘ + / > 「Select all with same font」
|
ctrl + / > 「Select all with same font」
|
|
表示されていないすべてのレイヤーを表示する
|
⌘ + / > 「Unhide all objects」
|
ctrl + / > 「Unhide all objects」
|
|
すべてのオブジェクトのロックを解除
|
⌘ + / > 「Unlock all objects」
|
ctrl + / > 「Unlock all objects」
|
|
他のオブジェクトの左上コーナーにペースト
※ペースト可能な状態で特定のオブジェクトを選択しておく
|
⌘ + ⇧ + V
|
ctrl + shift + V
|
|
スタイルを複製する
|
⌥ + ⌘ + C(スタイルをコピー)⌥ + ⌘ + V(スタイルを貼り付け)
|
ctrl + alt + C(スタイルをコピー)ctrl + alt + V(スタイルを貼り付け)
|
|
画像の自動インポート機能(表示したパネルより複数の画像を選択すると、それらを連続で使い、個別にシェイプを塗りつぶすことが可能)
|
⌘ + ⇧ + K
|
ctrl + shift + K
|
c.表示
|
実行内容
|
コマンド(macOS)
|
コマンド(Windows)
|
|---|---|---|
|
Layers に切り替える
|
⌥ + 1
|
alt + 1
|
|
Assets に切り替える
|
⌥ + 2
|
alt + 2
|
|
Design に切り替える
|
⌥ + 8
|
alt + 8
|
|
Prototype に切り替える
|
⌥ + 9
|
alt + 9
|
|
Dev Mode に切り替える
|
⌥ + 0
|
alt + 0
|
|
UI の表示・非表示を切り替える
|
⌘ + .(ピリオド) or \(バックスラッシュ)
|
ctrl + \(バックスラッシュ)
|
|
上・下の Pages に移動する
|
PageUp or PageDown
|
PageUp or PageDown
|
d.整列
|
実行内容
|
コマンド(macOS)
|
コマンド(Windows)
|
|---|---|---|
|
左寄せ・右寄せ(Align Left/Right)
|
⌥ + A and D
|
alt + A and D
|
|
上寄せ・下寄せ(Align Top/Bottom)
|
⌥ + W and S
|
alt + W and S
|
|
中心寄せ・中央寄せ(Align Center)
|
⌥ + H and V
|
alt + H and V
|
|
等間隔に分布 – 中心・中央(Distribute Spacing)
|
⌃ + ⌥ + H and V
|
alt + shift + H and V
|
|
オブジェクトを整列(Tidy Up)
|
⌃ + ⌥ + T
|
alt + shift + T
|
e.ファイル・バージョン
|
実行内容
|
コマンド(macOS)
|
コマンド(Windows)
|
|---|---|---|
|
デザインのバージョン管理、保存をする
|
⌥ + ⌘ + S
|
ctrl + alt + S
|
f.その他
|
実行内容
|
コマンド(macOS)
|
コマンド(Windows)
|
|---|---|---|
|
ショートカットコマンド一覧を表示(これまでに使ったことのあるショートカットは青色に塗りつぶされる)
|
⌃ + ⇧ + ?
|
ctrl + shift + ?
|
|
Figmaのリソース使用状況を確認
|
⌘ + / > 「Resource use」
|
ctrl + / > 「Resource use」
|



