WEBデザイン
Figma|用語集/ショートカット集
INDEX
目次
用語集/ショートカット集について
  • 今全てを読む必要はありません!
  • 教材を進めていくにあたってわからない単語、知りたいショートカットが出てきたらこのページに戻ってきてください。
  • Figma教材の学習をするときは、これから説明する「タブ複製」を行い、常にこのページを開けるようにしておくのをお勧めします!

このページの使い方

準備

1. 「タブを複製する」
教材を開いているブラウザ上部のタブ(図参照)を右クリックし、「タブを複製」をクリック
 (45920)

2. 片方のタブで教材を進め、もう一つのタブは用語集/ショートカットキーのまま留めておく
これで他の章に進んでも、「用語集/ショートカット集」のタブをクリックすればいつでも戻ってこられます。
 (45922)

わからない単語が出てきたとき

1. 「用語集/ショートカット集」を開いてWindowsなら「Ctrl+F」、Macなら「Command+F」をキーボードで同時に押す
※画像のような入力欄が現れる
 (45925)

2. 現れた入力欄にわからない単語またはショートカットを入力する
 すると画像のようにハイライトで示されます。
 (45927)

ここから先は単語やショートカットの一覧です。
「はじめに」から学習をスタートしましょう。

1. 用語集

第2章新出ワード

用語
意味や説明
主に出てくるところ / 使用シーン
ホーム画面
Figmaを立ち上げたときに最初に表示される、ファイルが並んでいる管理画面のこと。
作りたいファイルを探すときや、新しくデザインを始めるとき。
デザインファイル
実際にWebサイトなどのデザインを描き込んで保存するための、1つの作品データのこと。
具体的な制作作業をスタートさせるとき。
インポート
自分のパソコンに保存されているファイルを、Figmaの中で使えるように読み込むこと。
配布されたサンプルデータを開いて中身を確認するとき。
下書き(ドラフト)
自分専用の練習場所や、まだ整理されていないアイデアを書き溜める作業スペースのこと。
個人的な練習をするときや、正式なファイルにする前のメモをとりたいとき。
ライブラリ / プラグイン
Figmaをより使いやすくするために追加できる、便利な素材集や補助ツールのこと。
作業を効率化するための特殊な機能を使いたいとき。
編集画面
実際に図形を描いたり、色を塗ったりするメインの作業用画面のこと。
デザインの実務作業を行っているとき。
ツールバー
四角形を描く、文字を打つなど、作業に必要な道具が並んでいる道具箱のこと。
目的の操作に合わせて使う道具を持ち替えたいとき。
左パネル
作ったパーツの一覧(レイヤー)や、ページの名前が並んでいる管理エリアのこと。
特定のパーツを選びたいときや、ページを切り替えたいとき。
レイヤー
デザインを構成する図形や文字など、一つひとつの部品のこと。
重なっているパーツの順番を入れ替えたり、名前を確認したりするとき。
右パネル
選択したパーツの色、大きさ、透明度などを細かく調整できる設定画面のこと。
パーツの見た目を変えたいときや、位置を数値で調整したいとき。
キャンバス
普段作業するスペースのこと
実際にパーツを置いてデザインを組み立てるとき。
プレゼンテーション(プレビュー)
作ったデザインを、実際のスマホやPCの画面のように映し出して確認できる機能のこと。
デザインの完成イメージをチェックするときや、動きを確認するとき。
オブジェクト
キャンバスの上に置かれた、図形や文字、写真などのあらゆるパーツの総称のこと。
パーツを移動させたり、形を変えようとして選択したとき。

第3章新出ワード

用語
意味や説明
主に出てくるところ / 使用シーン
ポインタ
図形を選択したときに四隅に出る、サイズ変更のための小さな目印のこと。
マウスでドラッグして、図形の大きさを自由に変えたいとき。
縦横比率
図形や写真の、縦と横の長さのバランスのこと。
Shiftキーを押しながら、形を崩さずに拡大縮小したいとき。
不透明度
色の透け具合を0〜100%の数字で表したもの。
下にある図形を透かして見せたり、色を薄くしたりするとき。
角丸(かくまる)
四角形の尖った角を、丸く整える設定のこと。
ボタンの角を丸くして、柔らかい印象にしたいとき。
スポイトツール
画面上の好きな場所から、色を吸い取ってコピーできる道具のこと。
写真やロゴに使われている色を、そのまま自分の図形にも塗りたいとき。
トラッキング
文字と文字の間の「横方向の隙間」のこと。
タイトルの文字の間を等間隔に広げたいとき。
行間(ぎょうかん)
文章が数行にわたるときの、上下の行の隙間のこと。
文章を読みやすくするために、行の詰まり具合を調整するとき。
デバイスフレーム
iPhoneやPCなど、あらかじめ用意された端末専用の枠のこと。
制作したいスマホの機種にぴったりのサイズで、デザインを始めるとき。
トリミング
写真の必要な部分だけを残して、周りを隠す機能のこと。
写真の余計な部分をカットして、見せたい範囲だけを決めるとき。
手のひらツール
作業画面そのものを掴んで、上下左右にスライドさせる道具のこと。
画面を大きくズームしているときに、別の場所へ移動したいとき。
アンカーポイント
自由な線(パス)を描くときの、線の曲がり角や端っこにある「点」のこと。
ペンツールを使って、オリジナルの図形やイラストを作るとき。
エクスポート
Figmaで作ったものを、画像ファイル(PNGやJPGなど)として取り出すこと。
完成したデザインを画像にして、自分のパソコンに保存するとき。
ラスター画像
小さな色の点が集まってできている、写真のようなデータのこと。
デジタルカメラで撮った写真などを、デザインに貼り付けて使うとき。
ベクター画像
計算式で描かれていて、どれだけ拡大しても線がボヤけないデータのこと。
ロゴやアイコンなど、後からサイズを大きく変える予定があるとき。

第4章新出ワード

用語
意味や説明
主に出てくるところ / 使用シーン
定規(じょうぎ)
画面の端に表示される、目安となる「ガイド線」を引き出すための目盛りのこと。
デザインの縦軸や横軸をピシッと綺麗に揃えたいとき。
グリッド
フレームの上に表示される、規則正しい網目模様のガイドのこと。
画面を何分割かして、バランスよく要素を配置したいとき。
コンポーネント
何度も使うパーツを、いつでも呼び出せる「部品」として登録したもの。
ボタンなどの共通パーツを、後から一気に作り直せるようにしたいとき。
親(メインコンポーネント)
部品の大元となる、マスターデータの役割を持つレイヤーのこと。
全てのパーツに共通する色や形の変更を、まとめて行いたいとき。
子(インスタンス)
親をコピーして作られた、分身のようなレイヤーのこと。
親のデザインを引き継ぎつつ、文字の中身だけ個別に変えたいとき。
アセットパネル
登録したコンポーネント(部品)が、一覧で整理されている棚のような場所のこと。
作っておいた部品を、別の画面にドラッグ&ドロップで配置するとき。
バリアント
同じ部品の「色違い」や「状態違い」を1つのセットとして管理する機能のこと。
「通常時」と「クリック時」のボタンを、右パネルで素早く切り替えたいとき。
スタイル
よく使う色や文字の設定に名前をつけて、再利用できるように保存したもの。
ブランドカラーや見出しの文字サイズを、常に統一して使いたいとき。
オートレイアウト
中身の量に合わせて、要素の並びや余白を自動で整えてくれる機能のこと。
文字数に合わせてボタンの幅を自動で伸ばしたり、中身を等間隔に並べたいとき。
パディング
オートレイアウトの枠と、中にある要素との間の「内側の余白」のこと。
文字とボタンの端の間に、適切な隙間を作りたいとき。
コンテンツを内包
中に入っている要素の大きさに合わせて、外側のフレームが自動で伸び縮みする設定のこと。
文字を増やしたときに、外側の枠も一緒に大きくしたいとき。
コンテナに合わせて拡大
外側の枠の大きさに合わせて、中の要素が横いっぱいに広がる設定のこと。
スマホ画面の横幅いっぱいに、ボタンを広げて配置したいとき。
マスク
特定の形の範囲内だけを見せて、それ以外を隠す「型抜き」のような機能のこと。
四角い写真を、星形や丸い形に切り抜いて見せたいとき。
エフェクト
影をつけたり、全体をぼかしたりする装飾効果のこと。
ボタンを浮き上がらせて見せたり、背景をぼかしておしゃれにしたいとき。
プラグイン
Figmaに新しい便利機能を追加できる、スマートフォンのアプリのような拡張ツールのこと。
本物のような写真素材を自動で入れたり、アイコンを検索して持ってくる手間を省きたいとき。

第5章新出ワード

用語
意味や説明
主に出てくるところ / 使用シーン
ワイヤーフレーム
ページのどこに何を置くかを決めるための、シンプルな「設計図」や「骨組み」のこと。
デザインの色や写真を決める前に、情報の配置を整理するとき。
サイトマップ
Webサイトの中にどんなページが必要かを一覧にした「地図」のようなもの。
サイト全体のボリュームを把握したり、必要なページを漏れなく洗い出したりするとき。
ヘッダー
Webサイトのページの一番上に共通して表示される、ロゴやメニューがある場所のこと。
どのページにいても他のメニューへ移動できるように、リンクをまとめるとき。
コンテンツ
ページの中身となる、文章や画像などの「メインの情報」が詰まった部分のこと。
サービスの特徴や詳細など、ユーザーに一番伝えたい情報を配置するとき。
フッター
Webサイトのページの一番下にある、連絡先や著作権などが書かれた場所のこと。
ページの締めくくりとして、サイトの補助的なメニューや情報をまとめるとき。
メインビジュアル
ページを開いたときに最初に目に飛び込んでくる、一番目立つ大きな画像や文字のこと。
サイトの第一印象を決める大事なイメージを、トップページの最上部に置くとき。
無彩色(むさいしょく)
白、黒、グレーといった、鮮やかな「色味」を持たない色のこと。
色の好みに左右されず、レイアウトの使いやすさだけに集中して確認したいとき。
コンテンツ幅
文章や画像などの主要な中身を収めるための、左右の横幅の決まりのこと。
画面のサイズが変わっても、中身がバラバラにならずに綺麗に揃って見えるようにするとき。
プレビュー
作っているデザインを、実際のWebサイトとして表示されたときの状態で見ること。
文字の大きさや配置のバランスが、実際の画面で見て使いやすいか確認するとき。
模写(もしゃ)
お手本となるデザインを、ピクセル単位でそっくりそのまま再現して作ってみること。
操作に慣れるために、プロが作ったデザインのルールを肌で感じて学びたいとき。

第6章新出ワード

用語
意味や説明
主に出てくるところ / 使用シーン
プロトタイプ
本物のWebサイトのように、ボタンを押すと画面が切り替わる「試作品」のこと。
デザインの使い勝手や、ページが繋がる流れを実際に動かして確かめるとき。
導線(どうせん)
ユーザーが迷わずに目的のページまで辿り着けるような「通り道」のこと。
どのボタンを押したら、どの画面に移動させるかを計画するとき。
ノード(接続ポイント)
リンク元のパーツから出る、青い枠や白丸の「線のつなぎ目」のこと。
パーツと移動先の画面を、線でつなぐ作業をするとき。
フロー設定
画面がどこから始まって、どの画面へ繋がっていくかという「一連の流れ」のこと。
ユーザーがサイトを操作する順番を、線をつないでシミュレーションするとき。
遷移(せんい)
ボタンなどを押したときに、別の画面へ「パッと切り替わる」こと。
リンクをクリックして、正しく次のページが表示されるか確認するとき。
インタラクション
ボタンを押すなどの操作をしたときに起こる「反応」や「演出」のこと。
メニューが横から出てきたり、画面が切り替わったりする動きを細かく決めるとき。
ハンバーガーメニュー
三本線が並んだ、スマホサイトなどでよく見かける「メニューを開くボタン」のこと。
狭い画面の中で、たくさんのメニューを隠してスッキリ見せたいとき。
オーバーレイ
今見ている画面を消さずに、その上に別の画面を「重ねて表示」させること。
ハンバーガーメニューの中身や、お知らせの窓を画面の上に載せて出したいとき。
共有(共有機能)
自分が作ったFigmaのデータを、URLなどで他の人に見てもらえるようにすること。
作ったデザインや動きを、チームの仲間やクライアントに確認してほしいとき。

第7章新出ワード

用語
意味や説明
主に出てくるところ / 使用シーン
ページ
1つのファイルの中に、別の独立した作業スペースを新しく作れる機能のこと。
設計図用と本番デザイン用で、作業場所をきれいに分けて整理したいとき。
サムネイル
記事の内容などがひと目でわかるように、小さく表示された見本画像のこと。
お知らせ一覧などのデザインで、それぞれの内容をイメージさせたいとき。
スタイルガイド
デザインで使う色や文字のルールを、誰が見てもわかるようにまとめた一覧表のこと。
ページが増えてもデザインがバラバラにならないよう、ルールを再確認して作業するとき。

第8章新出ワード

用語
意味や説明
主に出てくるところ / 使用シーン
バナー(バナー広告)
他のページへ誘導するために設置される、画像形式の「看板」や「旗」のようなもの。
自分の作ったデザインをクリックしてもらい、別のWebサイトへ案内したいとき。
アイキャッチ
ユーザーの目をパッと引くための、印象的な写真やキャッチコピーのこと。
たくさんの情報の中で、自分のバナーを一番に注目させたいとき。
トンマナ(トーン&マナー)
デザインの色、フォント、雰囲気などの「一貫性」や「ルール」のこと。
広告と、その先のWebサイトの雰囲気を合わせて、違和感がないようにするとき。
データ容量
画像ファイルの「データの重さ」を表す数値のこと。
Webサイトの表示を速くするために、決められた制限内にファイルサイズを収めるよう保存するとき。
ピクセル(px)
デジタル画像を構成する小さな「点」の単位で、画面上のサイズを表すもの。
バナーの横幅や縦幅を、決められた正確な大きさに設定するとき。
テンプレート
あらかじめ決まったサイズや配置が準備されている、「ひな形(土台)」のこと。
ゼロからサイズを測らなくても、よく使われる規格ですぐに制作を始めたいとき。
リサイズ
1つのデザインを、中身のバランスを整えながら別のサイズに作り替えること。
横長のバナーで作ったデザインを、Instagram用の四角い形に変更したいとき。

第9章新出ワード

用語
意味や説明
主に出てくるところ / 使用シーン
LP(ランディングページ)
広告などをクリックしたときに最初にたどり着く、注文や申し込みに特化した縦に長い1枚のページのこと。
ユーザーに「商品の購入」や「資料請求」などの具体的な行動を促したいとき。
アクション
ページを見た人が、ボタンを押して「申し込み」や「問い合わせ」などの具体的な行動を起こすこと。
ユーザーが迷わずボタンをクリックできるように、目立つデザインを考えるとき。
UI(ユーザーインターフェース)
ボタンの配置や情報の整理の仕方など、使う人が迷わず操作できるように工夫された仕組みのこと。
ホームページなどの、情報の探しやすさや使い心地を重視して設計するとき。
デザイン実装(デザインじっそう)
骨組みであるワイヤーフレームに沿って、実際に色や写真、文字を当てはめて完成品に仕上げていく作業のこと。
サイトの設計図が固まり、いよいよ最終的な見た目を作り込んでいくとき。

2. macOS特定キーの記号表記解説

記号表記
記号の意味
Command
Option(alt)
^
Control
Shift
Backspace

3. よく使う・覚えておきたいショートカット

a. レイヤー操作

実行内容
コマンド(macOS)
コマンド(Windows)
一つ上の階層のレイヤーを選択する
⇧ + return(enter)
shift + return(enter)
ロックされたレイヤーを選択する
⌘ + 右クリック
ctrl + 右クリック
レイヤー(選択中以外)を全て閉じる
⌥ + L
alt + L
選択中のレイヤーの表示・非表示を切り替える
⌘ + ⇧ + H
ctrl + shift + H
選択中のレイヤーの階層を一つ上に上げる
⌘ + ]
ctrl + ]
選択中のレイヤーの階層を一つ下に下げる
⌘ + [
ctrl + [
選択中のレイヤーの階層を一番上に上げる
]
]
選択中のレイヤーの階層を一番下に下げる
[
[
選択中のレイヤーをAuto Layout化
⇧ + A
shift + A
選択中のレイヤーのAuto Layoutを解除
⌥ + ⇧ + A
alt + shift + A

b.オブジェクト

実行内容
コマンド(macOS)
コマンド(Windows)
複数コンポーネントを作成する
コンポーネント化したい複数オブジェクト選択 > カンバス上部のコンポーネントアイコンメニュークリック > 「Create Multiple Components」
(macOSと同じ)
フォントの一括変更
※変更対象のテキストレイヤー選択しておく
⌘ + / > 「Select all with same font」
ctrl + / > 「Select all with same font」
表示されていないすべてのレイヤーを表示する
⌘ + / > 「Unhide all objects」
ctrl + / > 「Unhide all objects」
すべてのオブジェクトのロックを解除
⌘ + / > 「Unlock all objects」
ctrl + / > 「Unlock all objects」
他のオブジェクトの左上コーナーにペースト
※ペースト可能な状態で特定のオブジェクトを選択しておく
⌘ + ⇧ + V
ctrl + shift + V
スタイルを複製する
⌥ + ⌘ + C(スタイルをコピー)⌥ + ⌘ + V(スタイルを貼り付け)
ctrl + alt + C(スタイルをコピー)ctrl + alt + V(スタイルを貼り付け)
画像の自動インポート機能(表示したパネルより複数の画像を選択すると、それらを連続で使い、個別にシェイプを塗りつぶすことが可能)
⌘ + ⇧ + K
ctrl + shift + K

c.表示

実行内容
コマンド(macOS)
コマンド(Windows)
Layers に切り替える
⌥ + 1
alt + 1
Assets に切り替える
⌥ + 2
alt + 2
Design に切り替える
⌥ + 8
alt + 8
Prototype に切り替える
⌥ + 9
alt + 9
Dev Mode に切り替える
⌥ + 0
alt + 0
UI の表示・非表示を切り替える
⌘ + .(ピリオド) or \(バックスラッシュ)
ctrl + \(バックスラッシュ)
上・下の Pages に移動する
PageUp or PageDown
PageUp or PageDown

d.整列

実行内容
コマンド(macOS)
コマンド(Windows)
左寄せ・右寄せ(Align Left/Right)
⌥ + A and D
alt + A and D
上寄せ・下寄せ(Align Top/Bottom)
⌥ + W and S
alt + W and S
中心寄せ・中央寄せ(Align Center)
⌥ + H and V
alt + H and V
等間隔に分布 – 中心・中央(Distribute Spacing)
⌃ + ⌥ + H and V
alt + shift + H and V
オブジェクトを整列(Tidy Up)
⌃ + ⌥ + T
alt + shift + T

e.ファイル・バージョン

実行内容
コマンド(macOS)
コマンド(Windows)
デザインのバージョン管理、保存をする
⌥ + ⌘ + S
ctrl + alt + S

f.その他

実行内容
コマンド(macOS)
コマンド(Windows)
ショートカットコマンド一覧を表示(これまでに使ったことのあるショートカットは青色に塗りつぶされる)
⌃ + ⇧ + ?
ctrl + shift + ?
Figmaのリソース使用状況を確認
⌘ + / > 「Resource use」
ctrl + / > 「Resource use」
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