ウェルベース案件 支給素材
実践案件・支給素材
ウェルベース案件 支給素材ダウンロード
全9点 Lesson 1-1「体験トレーニングバナーを制作・納品する」で使用

このページでは、ウェルベース案件の制作に必要な支給素材をすべて取得・確認できます。画像素材はサムネイルを確認のうえダウンロードし、テキスト素材はそのままコピーして使用してください。

! 注意
素材を使う前に必ず確認してください
  • 本教材における「ウェルベース(WellBase)」は架空のブランドであり、実在する店舗・企業とは無関係です。
  • 支給素材(ロゴ・写真)はすべてAI生成です。
  • これらの素材は本教材の学習目的での利用に限定してください。
  • 実務案件では、支給素材を使用する権利があるか・取得元と利用条件が明確かを必ず確認します。本教材ではこの確認プロセス自体を学ぶことも目的としています。
01
ブランドロゴ(wellbase_logo)

欧文ロゴ「WellBase」。SVG(ベクター、拡大縮小用)を用意しています。

WellBaseロゴ
wellbase_logo
SVG
ロゴ使用ルール内容
最小使用サイズ幅80px相当
セーフエリアロゴ高さの50%相当を四辺に確保する
背景色別の使用可否オフホワイト系・ホワイト系の明るい背景での使用を想定
NGな使い方縦横比の変更、色の変更、背景とのコントラスト不足での配置
02
トレーニング風景・店舗写真(計5点)

トレーニング風景3点・店舗写真2点。同一のライティング・トンマナで統一しています。

トレーニング風景(training_scene)

トレーニング風景1:ストレッチ指導
training_scene_01
ストレッチ指導/1536×1024
トレーニング風景2:ダンベルトレーニング
training_scene_02
ダンベルトレーニング/1536×1024
トレーニング風景3:カウンセリング
training_scene_03
カウンセリング/1536×1024

店舗写真(storefront)

店舗写真1:外観
storefront_01
外観/1536×1024
店舗写真2:受付内観
storefront_02
受付内観/1536×1024
03
必須コピー一覧(required_copy)

文言変更不可。このとおり正確に使用してください。

項目名文言(確定)使用箇所・備考
ブランドロゴWellBase(ロゴ画像を使用)バナー上部/wellbase_logo素材を使用、文言変更不可
サービス名初心者向け体験トレーニングサービス名表示部分
所要時間1回50分サブコピー
体験料体験料 1,000円(税込)価格表示部分/税込表記を省略しない
立地駅徒歩4分アクセス表示部分
CTA体験を予約するCTAボタン/文言変更不可
04
料金情報シート(price_info)
サービス名初心者向け体験トレーニング
内容1回50分
体験料1,000円(税込)
立地駅徒歩4分
ターゲット運動習慣をつけたい30〜40代の会社員
遷移先体験トレーニングの予約ページ

サービス説明文(教材内で事実として扱ってよい範囲)

駅徒歩4分の立地にあるパーソナルジムで、運動習慣をつけたい会社員向けの体験トレーニング(1回50分・1,000円税込)を提供しています。上記以外の効果・実績・数値・ランキングは追加しないでください。

店舗・トレーニングの雰囲気

明るく清潔感のある内観で、初心者に配慮した軽い負荷のトレーニングとカウンセリングを行っています。

05
ブランドガイド(brand_guide)

カラーパレット

役割色名Hex使用比率の目安
メイングリーン#1F6D5Aロゴ・タイトル・アクセント
ベースオフホワイト#F5F7F2背景の大部分
サブイエロー#F2A541CTA・アクセント

ボイス&トーン

健康的/明快/親しみ。

Do / Don't実例

Do(良い例)Don't(NG例)
オフホワイトを土台にグリーンをメイン、イエローをCTA等の差し色として使う背景全体を彩度の高い色で塗りつぶす
写真とコピーを引き立てる余白を確保する装飾を大量に敷き詰めて余白を埋める
必須コピーの文言をそのまま使用する必須コピーの言い回しを独自に変更する
効果は構成案が明示した範囲のみ記載する「必ず」「絶対」「No.1」等の断定表現を追加する
06
素材利用上の注意事項(asset_notice)
  • 本教材における「ウェルベース(WellBase)」は架空のブランドであり、実在する店舗・企業とは無関係です。
  • 支給素材(ロゴ・写真)はすべてAI生成です。
  • これらの素材は本教材の学習目的での利用に限定してください。
  • 実務では、支給素材を案件で使用する権利があるか・素材の取得元と利用条件が明確かを必ず確認する必要があります。本教材ではこの確認プロセス自体を学ぶことも目的としています。