メディブルーム案件 支給素材
実践案件・支給素材
メディブルーム案件 支給素材ダウンロード
全7点 Lesson「オンライン診療案内バナーを制作・納品する」で使用

このページでは、メディブルーム案件の制作に必要な支給素材をすべて取得・確認できます。画像素材はサムネイルを確認のうえダウンロードし、テキスト素材はそのままコピーして使用してください。

! 注意
素材を使う前に必ず確認してください
  • 本教材における「メディブルーム(MediBloom)」は架空のブランドであり、実在するクリニック・医療機関とは無関係です。
  • 支給素材(ロゴ・写真・UIモックアップ)はすべてAI生成です。
  • これらの素材は本教材の学習目的での利用に限定してください。
  • 実務案件では、支給素材を使用する権利があるか・取得元と利用条件が明確かを必ず確認します。本教材ではこの確認プロセス自体を学ぶことも目的としています。
01
ブランドロゴ(medibloom_logo)

欧文ロゴ「MediBloom」。SVG(ベクター、拡大縮小用)を用意しています。

MediBloomロゴ
medibloom_logo
SVG
ロゴ使用ルール内容
最小使用サイズ幅80px相当
セーフエリアロゴ高さの50%相当を四辺に確保する
背景色別の使用可否ペールブルー系・ホワイト系の明るい背景での使用を想定
NGな使い方縦横比の変更、色の変更、背景とのコントラスト不足での配置
02
医師写真・診療アプリUI画像(計3点)

医師写真1点・診療アプリUIモックアップ2点。同一のトンマナで統一しています。

医師写真(doctor_photo)

医師写真1:オンライン診療のイメージ
doctor_photo_01
オンライン診療のイメージ/1024×1536

診療アプリUIモックアップ(app_ui)

診療アプリUI1:予約画面
app_ui_01
予約画面/1024×1536
診療アプリUI2:ビデオ通話画面
app_ui_02
ビデオ通話画面/1024×1536
03
必須コピー一覧(required_copy)

文言変更不可。このとおり正確に使用してください。

項目名文言(確定)使用箇所・備考
ブランドロゴMediBloom(ロゴ画像を使用)バナー上部/medibloom_logo素材を使用、文言変更不可
サービス名オンライン診療(予約制)サービス名表示部分
対象対象は内科の一部症状対象範囲表示部分
診療時間平日9:00〜18:00診療時間表示部分
費用区分保険診療・自由診療の区分費用表示部分/保険診療と自由診療の別を明示する
CTA診療の流れを確認CTAボタン/文言変更不可
注記症状により対面診療をご案内する場合があります。バナー下部・小さめの注記として必ず記載、文言変更不可
04
診療情報シート(clinic_info)
サービス名スマートフォンでのオンライン診療(予約制)
対象内科の一部症状
診療時間平日9:00〜18:00
費用保険診療と自由診療の区分あり
ターゲット通院時間を確保しづらい働く生活者
遷移先オンライン診療案内ページ

サービス説明文(教材内で事実として扱ってよい範囲)

「メディブルーム」は、スマートフォンでのオンライン診療(予約制)に対応する内科クリニックで、平日9:00〜18:00に診療を行っています。上記以外の効果・実績・数値・体験談は追加しないでください。

注記の扱い

「症状により対面診療をご案内する場合があります。」は必須の注記であり、バナー内に必ず含めます(配置・サイズは受講生の判断)。

05
医療広告表現ガイド(medical_expression_guide)

カラーパレット

役割色名Hex使用比率の目安
メインブルー#2D6F8Eロゴ・タイトル・アクセント
ベースペールブルー#F7FAFC背景の大部分
サブミント#75B8A6CTA・アクセント

ボイス&トーン

清潔/信頼/簡潔。

Do / Don't実例(医療広告ガイドラインの観点)

Do(良い例)Don't(NG例)
診療内容・診療時間・費用区分を事実のみで簡潔に伝える「必ず治る」「確実に改善する」等の効果保証表現を使う
「症状により対面診療をご案内する場合があります。」を明記する患者の体験談・感想を掲載する
清潔感のある配色・余白で信頼感を演出する「地域No.1」「他院より安心」等の比較表現を使う
必須コピーの文言をそのまま使用する必須コピーの言い回しを独自に変更する
06
素材利用上の注意事項(asset_notice)
  • 本教材における「メディブルーム(MediBloom)」は架空のブランドであり、実在するクリニック・医療機関とは無関係です。
  • 支給素材(ロゴ・写真・UIモックアップ)はすべてAI生成です。
  • これらの素材は本教材の学習目的での利用に限定してください。
  • 実務では、支給素材を案件で使用する権利があるか・素材の取得元と利用条件が明確かを必ず確認する必要があります。本教材ではこの確認プロセス自体を学ぶことも目的としています。